【17卒インターン】岡谷鋼機のES通過例_インターン参加 5daysインターン

岡谷鋼機の17卒インターン選考 (5daysインターン)について、実際にインターン参加した方のエントリーシート(ES)をご紹介。

協力いただいた方の情報

卒業年度 17卒
大学名 法政大学
文理 文系
学部 経済学部
性別 男性
選考フェーズ インターン参加

選考情報

企業名 岡谷鋼機
応募職種 5daysインターン

ESの設問と回答

設問1

設問 インターンシップを志望する理由
文字数 250文字以内
回答 私が貴社のインターンシップを志望する理由は、貴社で働く現場を体感したいからだ。

インドでの営業のインターンシップでは、営業という現場での学びとそれに対する改善の繰り返しが私自身を一番成長させたと感じている。私が現状抱えている、「商社パーソンという立場から買い手と売り手へ提供できる付加価値は何か」という疑問に対して、人と機能という2点に注目して考察したい。営業という貴重な実体験の現場から一つでも多くの学びを得て、今後の私の商社での働き方に反映させたいと考える。

設問2

設問 学生時代に頑張ったこと、その経験を踏まえて自己PRして下さい。
文字数 400文字以内
回答 私が学生時代に頑張ったことは、大学4年次を休学してインドで4ヶ月間行った、ネット広告企業での新規顧客開拓営業とネット広告運用のインターンシップだ。全く未経験の中、個人目標は単独受注月1件/10万ルピーに設定した。私は最初の1ヶ月、ネット広告の知識不足で提案に繋げられない日々が続き、且つ社内では価値観が異なるインド人社員と日本人社員との間で、コミュニケーションとスキルの溝を感じていた。

私は社員全体の一体化と個人目標の達成のために、社内で週1回の勉強会開催を実行した。その結果、社員全体の目標と情報の共有が強化され、インド人社員からは、「提案の幅が広がった」という声が上がり、4ヶ月ぶりの全体単月受注目標50万ルピーも達成した。限られた期間で価値観が異なる社内を巻き込み、尚且つ当初の個人目標を達成した事は、物事を俯瞰してその穴を埋める行動ができる私の強みが成果に発揮された経験であると考える。

ES記入時に注意したこと・工夫したこと

学生時代頑張ったことは、例年参加者が留学経験者が大半を占めることからそれに関することを記入しました。また、インターンシップ志望理由はこのインターンシップは営業同行ができる数少ないものであったため、それを体験して業界理解をしたいと記述した。

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