トヨタ紡織の18卒インターン選考(生産管理)について、実際にインターン参加した方の選考体験記をご紹介。
「グループワークに対する苦手意識を払拭することが大切です。グループワークに対して苦手意識がある方は、積極的にいろいろな企業のインターンシップに参加して、数をこなすことが大切になってくると思います。そのことは必ず本選考でもいきてきます。」との情報が集まっています。
協力いただいた方の情報
インターン概要
| 企業名 |
トヨタ紡織 |
| インターン名称 |
生産管理 |
| インターン日数 |
1日 |
| 開催時期 |
1月下旬 |
| インターン報酬 |
なし |
選考フロー
ES
| ESの設問 |
1、志望動機2、研究内容3、強みと弱み(全て300文字以内) |
| ES記入時に留意した点 |
拙い文章にならないように先輩などに多く添削してもらい何度もブラッシュアップしました。
また、研究内容については、教授からアドバイスをいただき、中学生が読んでもわかるような内容にしました。ケアレスミスなどないように見直しを多くしました。 |
| 締切日 |
12月下旬 |
| 結果連絡 |
1週間以内でメール |
筆記試験・WEBテスト
実際のインターン情報
インターン参加者
| 参加学生の人数 |
30名ほど |
| 学生の出身大学 |
国公立大学と私立大学が半々くらいでした |
| 参加社員の人数 |
10名ほど |
インターンの内容
| スケジュール |
1日のみの開催であり、主にグループワークが主だった。朝から晩まで行われたため、社員質問会や、工場見学などもあった。
グループワークでは、最後に成果発表会があり、10名程度の社員の方が出席していた。特に評価している様子ではなかった。 |
| 内容 |
トヨタ生産方式を用い、効率性を上げるためにはどうしたらいいかというグループワークを行いました。
グループワークの時間は、確か90分ほどあったと思います。長丁場なので、発言できないとどんどん浮いていきます。なので、初めからガンガン発言して、自分の立場を確立していくことが大切です。 |
| 社員からのフィードバック |
特になし |
| 社員との接点 |
お昼を一緒に食べたが、あまり喋る方ではなかった。 |
| 成果発表の有無 |
グループワークで導いたことを発表するプレゼンがありました。 |
インターンを振り返って
| どんな学生が活躍していたか |
発言力のある学生が多かったように感じました。大学のレベルは、そこそこ高く、旧帝大もちらほら目立った。
文理合同開催であったが、理系はほとんどおらず、文系が大体を占めていた。文系の中には、留学した子もいて、バイリンガルという高いスペックを持っていた子もいた。 |
| 必要なスキルや知識 |
グループワークに対する苦手意識を払拭することが大切です。
グループワークに対して苦手意識がある方は、積極的にいろいろな企業のインターンシップに参加して、数をこなすことが大切になってくると思います。そのことは必ず本選考でもいきてきます。 |
| 感想 |
非常にグループワークの練習になった |
企業研究
| OB訪問を実施したか |
いいえ |
| 参考図書 |
企業パンフレット |
トヨタ紡織の選考体験記一覧
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